台湾金山磺港漁港
台北駅で国光バスを乗って、1時間40分くらい着くの磺港漁港
小さな漁村で海の匂いがします。
台湾漁船
静かな漁村風景
金山神秘海の夫妻石です
違う角度の夫妻石
港の夕日景は港で散歩するの一つ楽しみです
航行してるの漁船
夕日と漁船
夕日は一般の人にとって、帰りの時間です。漁民はいまから仕事を始めり
台湾金山磺港漁港
住所:新北市金山區磺港村
「磺港漁港」は金山岬の西南端に位置し、金山の磺溪の河口を利用して築かれました。金山岬は強い北東からの季節風を遮断してくれるので、ここは絶好の非難港となっています。現在は、延縄漁を中心とした漁港ですが、良好な地形と、豊富な漁獲量で、金山地区の重要な海鮮港となっています。
数少ない伝統漁法である「磺火捕魚(蹦火仔)」があります、金山一帯の漁民は百年あまり前からこの特殊な漁法を行っていました。これは俗称「電火石」と言われる硫黄石を水につけ、この時に発生するアセチレンの気体を利用し、火をつけ、この炎の強烈な光によって「青魚」の群れを引き寄せるというものです。光を好む青魚は海面に躍り出てくるため、漁師たちはこの瞬間を狙って魚を捕まえます。
参考サイト:https://www.facebook.com/24988877a/
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